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こおり、みず、すいじょうき
みずは こおると たいせきがふえる ふしぎな ぶっしつです。
ふつうは こおると たいせきが へります。
きたい → えきたい → こたい
と ものをつくっている つぶ(ぶんし)の うごきが にぶくなると、せんりょうしている ばしょも せまくなります。
げんきで あばれまわる こどもたちが こうてい いっぱいに ちらばっているのが きたい。
わたしたちが くらす おんどでは くうきをつくっている さんそも ちっそも にさんかたんそ などや すいじょうきも きたいです。
すこし、しずかに きょうしつに あつまってきて、あちらにかたまり おしゃべり。こちらで、うろうろ・・と しているのが えきたい。
みのまわりでは みずや アルコールが ありますね。
きっちりならべた せきについたところが こたい。 こおりは こたいです。
てつも
いちえんだまの アルミニウムも そうです。
きおんぐらいの おんどでは きんぞくは たいてい こたいですが たいおんけいに つかわれている すいぎんだけが えきたいを しています。
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